フリマはフリマアルバムの時代

私は洋服やアクセサリーなど、けっこう持ち物が多くて、使っていない物を処分しておこずかい稼ぎをしようと、フリマに参加していて時期もありました。
インターネットや自治体の広報などを見て、フリマの開催情報を探しては応募してと言う感じです。
抽選に外れることも多いし、いい場所がとれなかったり、天気が悪かったりで、けっこう大変でした。
でも、今では楽ちんでフリマ運営しています。
私が運営しているのはインターネット上のフリマアルバムです。
売りたい物の写真をとって、アルバム上にアップロードし、コメントや値段を付けてお客さんを待っているだけです。
抽選不要で誰でも開設できますし、天気に関係なく、24時間365日開催可能です。
フリマアルバムには、自己紹介や販売規約なんかも載せたりして、何だか、本当にネットショップを運営している気になってきます。
みんなに検索してもらうポイントは、商品にマッチする品名や説明文をつけることと、新しい商品を目立つように前に配置することですね。
また、アルバムを洋服やアクセサリーとったカテゴリで分けるのも、訪れてくれたお客さんが探しやすくなるので実践しています。
外でフリマをしていたときは、お客さんが来ないのにボーっと待っていたり、寒い中、暑い中、辛い思いをしたときもありましたが、フリマアルバムなら、楽ちんです。
購入者が現れれば、オーナーメールが入るので、ずっと張り付いている必要もなく、楽にフリマ運営が可能です。http://furima.ne.jp/