高嶺の花だったCG講座を受講しています

友人がCGを扱う仕事をしています。
その仕事の内容プリントしたものを見せてもらったのですが、『凄い!!』の一言で感動しました。
パラパラ漫画に驚き喜んだのはついこの間のようで、非現実の生き物がここまでリアルに動かすことが出来るとは超人的と思ってしまいました。
アナクロニズムな私には到底そのメカニズムが理解できるはずもなく、ただただ『ほぉ~!!』『へぇ~!!』と原始的に感動するばかりでした。
その友達の夢はCGで自身を表現した作品の個展を開くことで、実現したら是非お祝いに駆けつけたいと思いました。
時代遅れの私にはそんな夢を語る友人が眩しくて、私もその世界をかじる程度でいいので体験してみたいと思いました。
そう控えめに言いながらも、実はその友人のような素敵な夢を抱いてみたいという野望もありました。
そこで誰にも言わず人知れず始めたのが、それを学べる講座の受講でした。
有名な学校で、まさか自分がこちらで学ばせて貰う日が来るとは思いもしませんでした。
半ば夢見心地で講座を受けていますが、最初の頃は中々ついて行けず四苦八苦しましたが、丁寧にご指導下さる諸先生方のおかげさまですぐに上達し、今では自分の技能とは思えない技術を身に付けられています。
卒業したら何をしようと、今からわくわくしています。詳しくはこちら